教室でかおりお姉ちゃんに裸にされました。
だれか来たら恥ずかしいからいやだよって言っても聞いてくれませんでした。
そしてお姉ちゃんも服を脱いで裸になりました。
僕はお姉ちゃんとセックスできると思ったのでおちんちんが立ってしまいました。
でもお姉ちゃんは僕にセックスさせてくれませんでした。オッパイにもさわらせてくれませんでした。
「目閉じてなさい」
僕は言われた通り目を閉じました。
するとお姉ちゃんは後ろから僕に 抱き着きました。
お姉ちゃんのやわらかいおっぱいが 背中にくっついてあったかくて気持ちよかったです。
そしてお姉ちゃんは僕の硬くなったおちんちんを指でつまんで前後にこすり始めました。
お姉ちゃんは僕のおちんちんが気持ちよくなるように上手にこすったので、すぐに白い液が出そうになりました。
「お姉ちゃん、出ちゃう。白い液でちゃう」
「気持ちいいの?ん?慶太、私の手がそんなに気持ちいいの?」
「うん、気持ちいい!お姉ちゃんの手が気持ちいい!お姉ちゃんにちんちんこすってもらって気持ちいいの!」
「 出していいよ。白いのいっぱいだしなさい!」
お姉ちゃんは手をすごい早さで動かしたので、僕は我慢できなくてすごくたくさん射精してしまいました。
僕のおちんちんからはたくさんの精子が出たのでお姉ちゃんも満足そうでした。
おしまい